肌を潤いで満たし、沈静する。
お手入れをサポートする大容量化粧水です。肌に乾燥や赤みなどの反応が起きる時にもおすすめです。
[使用方法]
◻︎ローションとしてご使用になる場合
適量を手のひらにとり、優しく肌をおさえるようにして馴染ませます。肌に叩き込むのではなく、手のひらの温度でじっくり浸透させることがポイントです。
◻︎ミストとしてご使用になる場合
肌から15〜20センチ離して、ミストを浴びるようなイメージでお顔全体にローションを散布します。
毎日のスキンケア時はもちろん、乾燥や揺らぎを感じる時に、いつでも潤いを補給していただけます。 ※メイクの上からご使用になる場合、肌に近い所からミストを散布すると化粧崩れの原因になりますのでご注意ください。
◻︎ ローションパックとしてご使用になる場合
大判のコットンにローションをたっぷり含ませ、お顔の額・鼻・左右の頬・顎の5点にコットンをおきます。約3〜5分経過したらパックをとりましょう。
肌がひんやりしていたら保湿されている証拠。
強い乾燥や揺らぎがあるときは、ローションパックを「 朝と夜 」に取り入れることがおすすめです。
水、プロパンジオール、グリセリン、ベタイン、DNA-Na、グリシルグリシン、乳酸桿菌/加水分解コラーゲン発酵液エキス、サクシノイルアテロコラーゲン、水溶性コラーゲン、加水分解コラーゲン、クラゲエキス、アセチルヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、加水分解ヒアルロン酸アルキル(C12−13)グリセリル、ヒアルロン酸Na、プラセンタエキス、スクワラン、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、(クエン酸/乳酸/リノール酸/オレイン酸)グリセリル、グリチルリチン酸2K、アラントイン、セラミドNP、セラミドNG、セラミドAP、ツボクサエキス、ツボクサ葉水、マデカッソシド、アシアチコシド、ヒト脂肪細胞順化培養液エキス、エーデルワイスカルス培養エキス、ロドデンドロンフェルギネウム葉培養細胞エキス、アルガニアスピノサカルス培養エキス、リンゴ果実培養細胞エキス、クリスマムマリチマムカルス培養液、ナイアシンアミド、リン酸アスコルビルMg、3-O-エチルアスコルビン酸、アスコルビルグルコシド、アスコルビルリン酸Na、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na、システイン/オリゴメリックプロアントシアニジン、酵母エキス、マンヌロン酸メチルシラノール、ヘキサカルボキシメチルジペプチド-12、白金、チョウジエキス、アカヤジオウ根エキス、ショウガ根茎エキス、ヒオウギエキス、オタネニンジン根エキス、オウゴン根エキス、ボタンエキス、ヒバマタエキス、1,2-ヘキサンジオール、ジグリセリン、トコフェロール、コレステロール、水添レシチン、フィトステロールズ、ポリクオタニウム-61、オリーブ果実油、レモン果皮油、ローズマリー葉油、エンピツビャクシン油、オレンジ果皮油、シベリアモミ油、PEG-60水添ヒマシ油、(スチレン/VP)コポリマー、キサンタンガム、EDTA-2Na、BG、イソマルト、パンテノール、クエン酸、クエン酸Na、PVP、レシチン、アルギン酸Na、キトサン、炭酸水素Na、セルロースガム、ポリ-γ-グルタミン酸Na、セテアリルグルコシド、アルギニン、フィチン酸、ラウリン酸ポリグリセリル-10、ポリソルベート60、カプリリルグリコール、トロポロン、エチルヘキシルグリセリン、酸化銀、ヒドロキシエチルセルロース、エタノール、フェノキシエタノール
¥7,480 ($47.21)税込
コミュニティ会員限定商品
コミュニティの会員のみ購入できます
※購入するにはコミュニティの会員になる必要があります。
Q
単品で使用できますか?また、スキンケアのどの段階で使用したらいいですか?
A
単品でご使用いただけます。ご使用のタイミングは、「朝・夜」の洗顔後にご使用いただくと効果的です。
Q
敏感な肌状態でも使用できますか?
A
お肌の調子をみながらご使用ください。ご使用中に強い刺激や赤みなどの反応が起きた場合は一旦ご使用を中止してください。中止してしばらくしても反応が落ち着かない場合は、皮膚科専門医等へご相談をお願いいたします。
Q
妊娠中に使用できますか?
A
医師とご相談の上、お肌の調子をみながらご使用いただくことをおすすめしております。妊娠中はホルモンバランスが不安定で、お肌がデリケートな状態になるため、ご使用のタイミングによっては肌トラブルが起こる可能性があるためです。
Q
敏感な肌状態でも使用できますか?
A
お肌の調子をみながらご使用ください。ご使用中に強い刺激や赤みなどの反応が起きた場合は一旦ご使用を中止してください。中止してしばらくしても反応が落ち着かない場合は、皮膚科専門医等へご相談をお願いいたします。
Q
妊娠中に使用できますか?
A
医師とご相談の上、お肌の調子をみながらご使用いただくことをおすすめしております。 妊娠中はホルモンバランスが不安定で、お肌がデリケートな状態になるため、ご使用のタイミングによっては肌トラブルが起こる可能性があるためです。